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読書マラソン、読書散歩。
キリっと冷やして

レッドブルをちびちび飲みながら、

ホテルでちまちま仕事&作業。

そしてひと段落。

レッドブルを一缶飲み干す前に仕事にキリがつくと、

スッキリした気分になる。

 

やっぱり、自宅だと集中できないから、場所が変わると捗る。

東京でも仕事のためだけにホテル借りようかしら。

仕事で稼いだ金を仕事のために使う。

 

ジブリ映画、テレビでやっているとなんとなくつけてしまい、なんとなく見てしまう。

理由として、ストーリーであると同時に、シーンの連続だからなんだろうなと思う。

どこを切り取って見ても、鑑賞の価値がある素敵なシーンだなと。

 

ポニョ見て、なんだかサーバルちゃんが彷彿とした。

あかるーい!うるさーい!みたいな。

(と思ったら、結構同意見がツイッターに見られました)

無邪気さの愛らしさ。

 

そういえばなんですけど、まさかのこのサイトの画像が「NAVERまとめ」に引用されているのを発見しました。

https://matome.naver.jp/odai/2138534030597586901

 

掘り出してくれて、ありがとうございますだね。

 

 

| 日記 | 02:25 | comments(0) | trackbacks(0) | |
まつこといくらでも

夏休みです。

石巻に来ております。

 

同じ日本だし、本州だし、行っても特に何も感じないだろうなと思っていましたが、

やっぱり色々感じることはありました。ので、折角なので、旅行記とまではいきませんが、何かしらを書き残しておくことにします。

 

◆16時ごろ

会社出て東京駅へ。

新幹線出るまで時間があるので、駅中の坦々麺屋さんへ。

久々に「飲ませる」スープに出会い、完飲。大満足。

 

◆17時ごろ

キオスクではちみつきなこラテを購入し、新幹線に乗車。

はちみつきなこ、ぎゅうひのある、この国に生まれてよかった。

就寝。

 

◆18時30分ごろ

仙台駅に到着。やっぱり涼しい。

東京発つまでまですげえイライラしてたけど、東京離れたら最高の気分になってる。

 

◆19時30分ごろ

仙台駅から、「仙石東北ライン」に乗って石巻を目指す。

(たぶんもう死ぬまで乗らないだろうな)

 

乗車客が何人か本を読んでいたが、

東北の人って、ブックカバーをかけるという文化がないのかな。

みんなむき出しで読んでいた。

 

◆20時30分ごろ

石巻サンプラザホテルにチェックイン。

ロビーにたくさんの漫画本が。

さすが「萬画の国」だなと感心。

 

オンエアチェックしようと、部屋に入ってすぐにテレビをつけたが、

(よく考えれば当たり前なのだが)テレビ東京は放送していなかった。

 

併設のコンビニで夕食(夜食?)用におにぎりを2個購入。

「えんがわわさび」と「筋子」、どちらも東北地区限定販売だという。

こういうちょっとした所でいちいち地方に来た感を感じる。

 

◆22時30分現在

東京から持って来た仕事(映像編集)のためにパソコン開くも、

こうしてブログを書いてしまった。これから仕事します。

休みなのにホテルで仕事って、売れっ子作家みたいだな(悦)

 

気が向いたら明日も何かしら書きます。

 

 

 

| 日記 | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ダメ人間のシェアハウス

余暇に、GooglePlayストアの、無料でダウンロードできるB級漫画をむさぼり読んでいます。

 

くだらない本をむさぼり読み、そこに描かれる常識はずれな人間模様に感激して余暇の大部分を過ごす人間も多い。だがそれは、時間の浪費にとどまらず人間の精神にも有害な影響を与える。 (・・・)

フィクションにばかり感動していると、現実に対してしだいに無感覚になってしまう。

(スマイルズ『自助論』199ページ)

 

よかよか、よくなか。

 

――――――――――

ベーコンは「若いころの無茶や行き過ぎは、年をとるとこたえてくるものだ」と語った

(同、201ページ)

 

私は、ベーコンのこの言葉がこたえました。

20歳前後のとき、平気で徹夜等の無茶をしていましたが、

その感覚で今仕事ができない自分に失望しています。

 

大学生時代に、とある後輩から、

「今徹夜こみで仕事をしていると、社会人になってから困りますよ」みたいに言われたことを思い出す。先見の明のある後輩だったこと。

 

――――――――――

If you want something said, ask a man. If you want something done, ask a woman.

「もし何かを言ってほしかったら、男性に頼みなさい。もし何かを実行して欲しかったら、女性に頼みなさい」

(植山周一郎『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』149ページ)

 

これは、「鉄の女」サッチャーの言葉だという。

今の私の職場の感じにピッタリで、心に残った。

なので、文字にも残しておく。

 

変換、という概念が英語には無い。

ということは、同音異義語によって、変換がおかしくなって、ということも、おそらく無いのだろう。

変換ミスのストレスが無いというのは羨ましいが、変換ミスの趣き(?)が無いのは寂しいかもしれない。

No stress, no life.

 

――――――――――

昔(それこそ、中学生のとき)、運営していたホームページのことを思い出して、ふと、アクセスしてみる。

URLも行方不明になっていたので、「たしかFC2だったな」「たしかマヨカレーという名前だったな」などという断片的な記憶から復元させた。

http://mayocurry.web.fc2.com/index.html

 

管理者ページへのログインがもはや難しくなっているので、これはこれで、このままインターネットの海に沈むだろう。

そっとサルベージして、小瓶に入れておくことにする。

 

| 日記 | 01:55 | comments(2) | trackbacks(0) | |
自撮り棒の持ち腐れ

こんにちは。脳みそ垂れ流しお姉さんです。

 

家を出て、バスに乗り、ほっともっとで弁当買って、またバスに乗り、家に帰る。

往復のバス代の方が高えや。

 

学生時代、「高いから」と敬遠していた上島珈琲店。

今は何のためらいもなく入る。黒糖ミルクコーヒー頼む。

(私が節約家なんじゃねえ。皆が浪費家なんじゃい。)

 

上島さん、ドトールの新作・黒糖ラテに、怒ってるんじゃないかなあ。

 

――――――――――

 家にはいくら大金がしまってあっても、ポケットに一銭もなければ緊急の用には間に合わない。それと同じように、いつも知識という貨幣を肌身離さず身につけて、どんな場合でもそれで取引できるよう備えを万全にすべきだ。さもないと、いざ知識が必要になった時にどうすることもできない。

(サミュエル・スマイルズ『自助論』187ページ)

 

スマホには無限大の知識が詰まっているけれど、電池が切れたら終わり。

――――――――――

 

一ミリも前に進めていないけど、電車に乗っていると安心するなあ。

依存と依拠は違うよね。依っかかってばかりはいられません。

 

「Ctrl」キーとWindowsキーが隣り合わせなの、なんとかしてもらえないかなあ。

誤押が多いんですが、非常に不便。

特に「Ctrl」キーは多押するのですが、

誤ってWindowsキーを押してしまうと、なんかワワン!って左下から第二の画面が持ち上がってきて「違う違う」って焦る。

(ちなみに「誤押(ごおう)」も「多押(たおう)」も私の造語です。ご自由にお使いください。)

 

最後に死にたさをぶちまけておきます。

 

普通のことを普通にできない人間は、死んだ方が良いよなあ。

周りの環境が最高だからなんとか生きてはいるものの、そうでなかったら、こんなゴミグズ人間、とっくに干されるか、壊れてるだろうな。

 

死にたい(死にたい)。消えたい(死にたい)。あらゆる義務から解放されて、常にごきげんで暮らしたい(生きたい)。好きなときに寝て、好きなときに起きて、好きなときに仕事をして、別においしいものをたくさんではなくていいから、まあまあのものをまあまあ食べて、優秀な友達がたくさんではなくていいから、優しい友達がまあまあ欲しい(生きたい)。

 

なんだ、私結局生きたいんだな。

 

| 日記 | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) | |
肩こりをポッケに入れて

閑静な住宅街からは程遠い環境で読書にいそしんでおります。

arufoyです。

 

大きな道路に面したマンションに住んでいるので、

大量の車両がブオーゴオー。

そして、なぜか今、近隣が大工事の真っ最中で、

大量の重機がガオーゴオー。

 

たまったもんじゃねえや。

 

自己啓発本を、苦〜と思いながら、えんえん読んでいる。

苦〜と思いながら読むから、なかなか読み進められなくて、

いろんな場所へ連れて行くから、

ページがいろんなにおいになっていく。

喫茶店の煙草のにおい。カレー屋さんのスパイスのにおい。

電車のにおい、風のにおい、雨のにおい(あくまで観念的な)

 

「神は人間を世界に送り出す際、苦労を惜しまなければどこにでも届くほど長い腕を与えた」

(サミュエル・スマイルズ『自助論』184ページ)

 

長い腕、と聞いて一番に思い出すのが、モンキー・D・ルフィ。

「腕を伸ばす」という行為は、何かを求め、掴もうとする行為。

そして、時には何かに攻撃する行為。

 

アクション漫画の主人公には、ピッタリの能力です。

 

・・・

 

たくさん漫画が置いてあるタイプの飲食店で、待たされることに対して腹を立てるのは野暮だ。

 

東京都ぐらいのサイズのカレーに対して、北海道ぐらいのサイズのナンを与えられて、札幌ぐらいしか消費できなかった。

 

「根無し草」を地で行くような人。

 

・・・

 

いろんなことがあって、いろんなことを器用に処理できなくて、死にたい死にたい消えたい消えたいと思って、うめいたり、叫んだり、つぶやいたり、するのだけれども、結局こうして自由気ままに文字を打って放出しているときが、一番落ち着いていることができるのだった。

 

 

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| 日記 | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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